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学びを指導するのなら

やはり、子ども以上に学ばねばならない。

指導書や赤本(教科書に朱書きの入ったもの)で教材について学んでいると言うかもしれない。
(もちろん、それすらしていない人に比べればよいことなのだが…)

これで、子どもたちに対して「先生は学んでいる」と胸を張って言えるだろうか。

子どもはこう思うかも知れない。

「先生、答え見てるじゃん!」

子どもたちに胸を張って授業をしたい…10年目にして遅ればせながら思いをつよくしている。


ありがとうございます。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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