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教材・教具について<特別支援、研修会にて>

教材・教具の基本的なこと
1.ねらいにあったもの
2.子どもが手に触れて使えるもの
3.丈夫で単純な仕組み
4.安全を配慮したもの
5.身近な材料を使って使えるもの
6.子どもの気持ちを引きつけるもの



教材・教具の使用にあたって
1.教師も楽しみながら、演出する…教師自身も教材
2.飽きるまで使わせず、魅力を残しておく。
3.一度にたくさん与えない。
4.手際良く提示し、手際よく片づける。
5.できばえと有効性は必ずしも一致しない。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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