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山口での學び【有田和正先生】4/4

(つづきです) 【有田和正先生】 ・元気でいれば、笑顔を出せる ・明るい学級を創るのは、教師の性格 ・声が大きいのは、元気な証拠 ⇒子どもの声も大きくなる ・子どもの顔を見て、様子をみながら、発言のウラを類推する ⇒子どもに近づかないとできない ・朱書きは一言  線を入れる…意図に気づかせる、考えさせる ・ミスは宝。ミスすることを恐れない ・追究の鬼とは、応用できるもの ・応用が利く授業をする   ↑ 「基礎基本」  ①なかなか身につかないもの  ②何度もミスをするもの  ③だんだん個性的になっていくもの ・「有田式ワーク」に工夫を入れる ・歴史は99.9%仮説である  ⇒結論は子どもが見つけ出す ・常に複数のテーマを追え ・他人に物事を「教える」とは…鼻を打たせること  ⇒自ら体験させる、失敗させる ・授業はスイカだ ・固定観念を破る ・教え惜しむ ・本当の教師は「お釈迦様の指」でなければならない ⇒自分の力でできるようになったと子どもに思わせる教師 ・教える技術…上手な人を真似る。「學ぶは真似ぶ」 ⇒真似をしぬいても、その人らしさは出る ・毎日の授業に、めあてをもって臨む ⇒一人ひとりの子どもを伸ばすことをめあてに、宿題を出す ・叱り上手=ほめ上手   「一枚の逆鱗を持て」  鋭く観察して、褒める 【文責:學び魂】 ありがとうございます。
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Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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