スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

佐藤暁先生 子どもも教師も元気の出る授業づくり 1/3

・「こなすためのワークシート」から、「子どもをつなぐワークシート」へ ・視写は、言葉を(子どもたちが)自分のものにするために、とても大切な手立て ・「答えは現場にある」 ・「支援」とは、適切な手立てをして、子どもから離れること。   子どもにずっと付いているのは、教師に手立てがないから。  手立てがあれば、子どもから離れられる ・発達に課題のあるお子さんには、とにかく「使える言葉」を増やしていくこと  言葉が少なく乏しいと、私たちの意見も少なく乏しい  たくさんの言葉を知ることは、たくさんの考えをもつということ    ↓  可能性を拡げる  人生の道を生きやすくする手立てになる。 「言葉は世界を切り分ける」…言葉の限界が世界の限界  言葉は世の中を見る解像度を高めるもの。 ●言葉を知らないことによる生きづらさは、現場で見ていても実感するところである。 (つづきます) ありがとうございます。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
ハッピー

ジオターゲティング
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。