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有田和正先生。講演会 2/3

(つづきです) ◎授業に挑戦する子ども  学級づくりは結局、授業である。  授業を通して学級を作っていく 学級といえる3要素  助け合い  みがき合い  けん制し合い ●「どうぞ(相手に対する思いやり)」「ありがとう(感謝)が教室の中にあるか  ↑ 教師が常に意識しておく。具体的に(何が、どのようにいいのか)褒める ●笑いのあるクラス  「おかしいから笑うんじゃない。笑うからおかしいんだ」  笑いは人を元気にさせる 笑いの練習をする…笑いの「あいうえお」(=学級づくりの「あいうえお」でもある)  あかるく・いきいきと・うれしそうに・えがおで・おもしろい内容を ↓ 子どもたちが面白い文章を書いたり、ユーモアのある発言ができたりする ●教育係を作る…子ども同士で教え合うことの効果を認めることができた  (1年生で、二重とびを30回以上、全員が跳べるようにする実践から)  教育係を作る際に、必ず子どもに相談する・子どもの意見を聞く。 【文責:學び魂】 (つづきます) ありがとうございます。
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Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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