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杉渕鐵良先生~教育の原点セミナー~

杉渕鐵良先生 「指導者はどうあるべきか」 ・ビジネス書をいろいろ読む ・教師は総合力…人間としての器の大きさ、広さ、深さ ・子どものせいにしない…根本 ・時間を大事にすることは、命を大事にすること ・人は言葉を聞くのではなく、言葉の裏にあるものを聴く ・何を言ったかではなく、誰が言ったか ・教育とは「感化」 ・自分が人間として、どれだけ深み、高みをもてるか ・自分ができることを全力でやる→子どもにも人にも、何も言わない 「黙動」 ・教師のズルさはモロに子どもに出る  →自分を正していけば、子ども・学級は変わる           ↓  教師自身が変わればいい ・真剣な修業を10年ぐらい続ける⇒オーラが出てくる。「居るだけで~~」    ↓  その人たちの言葉には魂がある⇒子どもに入ってくる ・等身大の言葉を使え ・修業すればするほど道は遠くなる ・人間は自分のレベル以上のことは分からない ・<人間力を高めるために>…おこらない、どんな人の苦情も引き受ける ・<指導力>  ①技術の指導…自分で生み出す。超具体的に毎日、一つ一つ考えていく          「わかる・できる・楽しい」⇒この先生、スゴイ!  ②やる気にさせる…その子に成功体験をさせる⇒共に喜ぶ ・慕われる…先生好きと言われる。好きになってもらわないとはじまらない ・自分が変われば、相手も変わる ・具体的な一手、その子に対する一手を考える⇒研究しかない               ↓           いつも、試されている ・講座を一回聴いたら、ワカッタと思うのはド素人 【文責:學び魂】 ありがとうございます。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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