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それぞれの「戦争」

終戦から65年。 歴史を學んできた者として、 未来を生きる子どもたちとかかわる教師として。 そして 日本人として 目を背けてはいけない 考えなければいけない と意識している。 さて、今年の夏は 戦争体験者の語り を聴く機会に恵まれた。 そこで、考えたこと。 その空間の中に ・特攻の使命を受けた人 ・父親を戦争で亡くされた人 ・「だから日本はだめ」と訴える人 ・中学生。高校生 ・小学生と、その保護者 ・教師(私) それぞれの戦争が、あるのだと強く感じた。 それぞれの戦争を 理解しようとすること そこから 戦争のない社会が 生まれるのではないだろうか。 ありがとうございます。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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