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関西青年塾【俵原正仁先生1/2】

「笑育!俵原流 学級づくりの真髄」 ☆全員と、信頼のパイプをつなぐ  →先生を好きになってもらう  ①学級の中にいる「B」の生徒を意識した指導   →少し褒める・認めるだけで、「A」に近づく  ②「B]の状態の時(よい行い・よくない行いをしていない時)に、教師はどれだけ接することができるか。    ○教師は、「プロデュース」する意識   ・なんでもチャンプ(有田先生の紳士録・淑女録をヒントに)   ・月に一度の振り返り…「友達のよかったところを書いてください」    →指標になる(教師は分かっている「その子のがんばり」が、他の生徒に伝わっているのかを知る手がかりとなる)  ○「0点からの加点法」   教師の「ほめる」規準をどこにもっていくか。   ※不登校の子が登校できたときの喜びを、他の生徒にも感じていくこと ありがとうございます。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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