FC2ブログ

本田直之氏がらみで、もう一つ

本田直之氏の話をしてきた。 ここまでしてきた話は、最低でも半年以上前から同じように今までやっていること。 もう一つ付け加えたい話は、まさに「今」の話である。 もっとも身近な人とメールをする際に、 「メールのやりとりは、自分が送るのを最後にする」すなわち、相手が「メールを待っている」という状態を作らないようにすることを、自分のルールとして決め、5か月が経とうとしている。 さて昨日、本田直之氏の『レバレッジ人脈術』を立ち読みした。 その本の中にも、 「メールは待ちの状態にする」 という言葉で、上に書いたことと同じことが記されてあった。 メールを送るということは、多かれ少なかれ返信を期待している。 そうであるなら、 私からのメールを常に最後にすればいい。 そして、これを自分の中でルールにしてしまうのである。 「相手が返信するかしないかは、関係ない。なぜなら、このことは自分のルールだからである。 それよりも、相手からのメールに返信しなくて、相手が私からのメールを多かれ少なかれ待っている状態をなくしたい」 そんだけである。 ありがとうございます。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
ハッピー

ジオターゲティング
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR