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言葉が、つながってくる!

比田井和孝先生木下晴弘先生の講演会に出かけました。 そこで考えたこと ①比田井和孝先生から「応援団」という(ような)言葉がありました。  先日は、仲島正教先生から、 「子どもの未来への応援団」 という言葉を教えていただきました。 二人の先生から、次のようにことを考えました。  「自分(教師)が子どもの応援団になると、保護者が私(教師)の応援団になってくれる」 このことは現場にいると、よく経験します。思わぬところで、保護者が私の名前を出してくれていることがあります。 まさに、「与える者は、与えられる」です。 ②木下晴弘先生から、次の言葉がありました。  「『あなたがいてくれて、よかった』…これは万人が浴しているものである」   このことも、先日の仲島先生の講演の中で、みんなで歌った 『あーよかった』(歌詞に同じようなフレーズがあります)とつながりました。 ここ2週間での「學び」が私の中で、「つながり・深まろう」としています。 ものすごい感動にあふれています! ありがとうございます。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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