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1月14日(火)

1.○1年間、週1・35回の授業を充実させる。
○年、100時間の授業でできること。
○200日の学校生活を通してできること。
○どの授業でもやることを設ければ、それは1000回の指導場面となる。

一つの打ち上げ花火的な授業も、これらのひとつである。

教師の指導って、こういうものだと思う。

(決して、「研究授業」を否定しない。そこからスパークする子もいるし、人に見られることで頑張る子もいる。それは、ここ数年、年3回の研究授業をしてきて、認識しているつもりである)


2.総合、「ジョハリの窓」を少し意識したキャリア教育。
○「自分の好きなところ、得意なこと」
○「この人の、得意なこと、いいなぁと思うところ(グループメンバーに書いてもらう)」

グループ間の交流が何とも微笑ましかった。
ワイワイガヤガヤ、でも「もう書けないよ」というぐらいワークシートに埋まっていく。

こういう温かさを作れるのが、この子達のステキなところだなぁ。



3.「教師の チカラ」を読んで、改めて強く感じた。

私は、俵原正仁先生が大好きだ、と。

俵原先生の言葉には、深すぎる「愛」を感じる。
そして、「救われる」気持ちになる。

ダンディで、プロレス&ももクロ好きなところもステキである。

やっぱり、この先生 大好きですっ!
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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