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一区切り FB 12月20日(金)

1.【7日半の学校生活から語る教育実践】

児童下校後は、「教育実践全体会」。9〜12月までの授業実践について語り合う。
「こんな授業だった」「こんな取り組みをしてみた」という、先生方の話を聞きながら、思考はいろいろ駆け巡り...

「今回は発言機会はないだろう」と、のんびりしていたら、
「何でもいいから、思ってること話していいよ」
と当てられ、語ることに...

「私たちは子どもに何かしている、というのは、おこがましいのではないか」...
続けて、
「私たちがこの場にいるのは、子どもたちに再び会うことができ、そこから動かされたからです。子どもたちに動かされたのです。
私たちは子どもにさまざまな指導や手だてをしますが、それは、なかなかできなくて困っている・うまくいかなくて悩んでいる反応を示す子どもたちがいるからです。子どもたちの様子に動かされて、指導や手だてがあると思うのです。
このようなことを、この7日半の学校生活を通して、感じています。」

こんな生意気なことを語らせていただきました。


2.部屋を温め、コーヒーとチョコを片手に小説を読みふける。

穏やかな心持ちの夜...
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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