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ARCS モデル・AIDMAモデル

ARCS モデルの4側面
注意 (Attention) : おもしろそうだな
関連性(Relevance) :やりがいがありそうだな
自信 (Confidence :やればできそうだな
満足感(Satisfaction):やってよかったな


AIDMAモデル
認知段階
A:Attention(注意)
感情段階
I:Interest(興味、関心)
D:Desire(欲求)
M:Memory(記憶)
行動段階
A:Action(行動)
AIDMA(アイドマ)の法則とは、Attention(注意)→ Interest(関心)→ Desire(欲求)→ Memory(記憶)→ Action(行動)の頭文字を取ったもので、アメリカのローランド・ホールが提唱した「消費行動」の仮説である。商売の基本で消費者の心理的プロセス・モデルです。
 消費者があるモノを知り、それから買うと言う行動に至るまでのプロセスでコミュニケーションの反応プロセスのひとつです。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
ハッピー

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