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7年前・教師5年目、6年生担任時の学級通信「魂」より

こんなことを書いていました。

F山先生のフェイスブック記事に触発されました。

【引用開始】

「プロの技」というのは、いつ学べるのか分からないというのを強く感じた昨日でした。
何のことかというと…

卒業写真でのA野さん(カメラマン)の姿

でした。

みんなの口からは、
「A野さん、おもしろすぎる」
「ぜったい、笑ってしまう」
という声が、

Y君が言うには、
つまらないギャグを言って、笑わなかったら「笑わなくていいよ」と言われたので、笑ってしまった
ということでした。

あと、テンポが速いなぁと感じました。まさに

お笑い番組のテンポ

といった感じでした。
笑顔を作らせるプロの仕事に、おどろきました。

先生という仕事も、みんなに「笑顔になってもらう」ために動ける『プロ』でなければならないと感じています。
先生の世界でも「お笑いの人たちから学ぼう」と言われているぐらいです(これは本当の話)

先生の「寒いギャグ」も使い方によっては、おもしろくなるのでは…
ニヤニヤしながら、また「とってもおもしろい」ギャグを、先生は、考え始めるのであった。

【引用終了】
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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