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藤本勇二先生・青山新吾先生講座より(1/2)

藤本勇二先生
子どもとのやりとりから、意見・考えを引き出す

食の教材…みんながかかわることができる。楽しい授業になる

ワンパターンだから子どもは安心できる→内容に入っていける

問いを生み出す(引き出す)しかけ

我々の仕事に「オリジナル」は、ほとんどない…「アレンジ」ばかり
「アレンジ」に異業種を取り入れる

問題解決の力を育てる。つまり、自分事にしていく課程。

子どもは、わかっているけど言葉に出てこない

担任は全ての子とエピソードを持っている

クラスの中で「共通の経験」をもっている=学級づくり

「エラー」によってクラスの思考がはじける

教師の指し示すもので、子どもの思考・気づきが深まる

子どもの前に立つ=子どもに見られている

現実のしんどさと向き合うことで、真の輝きが増す



青山新吾先生
「私と特別支援教育」…語れるものがあるか

本当に見ているか、視覚支援が役に立っているか…冷静に検証してみる必要性

子どもの「言動の背景要因」を考える…「なんでかな」から始まる特別支援教育
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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