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3・14桑名、講演会にて 1/3

宮本延春先生 ・得意な人がやる勉強方法と、苦手な人がやる勉強方法は異なる。 はじめは、苦手な人が行った勉強方法を参考にするとよい。 ・「できたところを見てあげよう」スイッチは、意識してスイッチを押さないといけない。 ・勉強をするための3つの条件…  ①環境(生活環境・心の環境) ②動機・目的 ③動機を得るための「出逢い」 ・子供には、「未来の自分」が待っている場所が必ずある。 そこにたどり着けるのは自分だけ。 しかも、 「成長」なしにたどり着けることはできない。 ・うれしい、楽しいだけでは「成長」しない 「成長痛」(試練・困難)を必ず伴う ・試練・悩みがあることは「すばらしい!」 =成長の渦中であることの証 乗り越えたときに、「未来の自分」に一歩でも近づくことができる。 ・人間は死ぬまで「成長痛」 ・努力の過程が、「成長」そのもの ・娘さんに説いている「あおいくま」 せるな・こるな・ばるな・さるな・けるな(自分にまけるな) (つづきます。) ありがとうございます。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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