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青山新吾先生講座 「教師力アップセミナー」

【子どもたち一人ひとりがつながりあえるクラスづくりと校内体制】
~特別支援教育の考え方を採り入れて~

「通じ合う」という実感がもてない子どもたちとの出会い・・・自閉症児

「多面的に見る」というけれど…子どもに対して「かわいい、やさしい、あたたかい」見方が、教師の根幹にあるかどうか

絶対安心感のある校内体制がある・・・これがあるから学級の中で叱れる
                  叱ってパニック起こしても寄り添える校内体制になっている
⇒担任だけが技術を磨いても、どうにもならないところがある

基盤無くして方針成功せず

「認知」の課題…「ものごとをどうしてとらえているのか」を考えてみる

背景要因に思いを寄せる
「どうしてかな・・・?」という思考フレーム

⇒ここを怠って、技術に走ってしまうことへの警戒。

文字や文章をほとんど書こうとしないが、図工や家庭科、体育では意欲的
⇒教科の違いではなく活動が多いか少ないかの違いではないか。

(文責:學び魂)
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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