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藤本勇二先生・青山新吾先生講座より(2/2)

対 談
「前提」自体を疑っていく
 「前提」ありきで進んでいないだろうか
  【そもそも論】の議論が必要
 「前提」を広げる・深める→子ども理解の教師修行として必要

方法・手立てが「先」になりすぎている→子どもを見ることが「あと」になっていないだろうか。

「子どもは何を考えているかわからない」という前提

子ども理解=予測と検証の繰り返し
 予測は数打ちゃ当たってくる

担任が隙を作ると、子どもが表情を見せてくる

子どもを「カワイイ」と見えているかどうか。
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プロフィール

Teru3128

Author:Teru3128
小学校、特別支援学級の担任です。
今年度で教職14年目。
教師修業をぼちぼちと進んでいます。

本年度は、特別支援学級における「道徳授業」を追究する一年間です。
失敗から見えてくるものを大切に、授業実践の楽しさに浸っています。

そして、今年は有田実践からも学び広めていきます。

心を耕し、技術を磨いていきます。
よろしくおねがいします。

ありがとうございます!
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